FAQ
よくある質問
一般質問
診療について
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Q.
診察や相談は、どんな医師・スタッフが担当しますか?
A.看護師資格を持つ専門カウンセラーと、更年期診療を専門とする医師がチームで担当します。最初にお話を聞かせていただくのはカウンセラーです。初回のカウンセリングから、その後の細かな相談まで、同じカウンセラーがずっと寄り添います。診察と処方が必要な場面では医師が対応します。「毎回違う人に同じ話を一から説明する」ということはありません。担当する医療者の詳しいプロフィールもご覧いただけます。
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Q.
通院せず、自宅から受診できますか?
A.はい、ビバエルはすべてオンラインで完結します。初回のカウンセリングから医師の診察、お薬の処方・配送まで、ご自宅から受けていただけます。対応エリアの制限はなく、全国どこからでもご利用いただけます。「近くに更年期を専門に診てくれる病院がない」「仕事や家事で病院に行く時間がとれない」という方にも、無理なく続けていただけます。
症状・見立て
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Q.
ほてりや発汗がなくても、更年期の症状になりますか?イライラや不眠も対象ですか?
A.はい、どちらも対象です。更年期の症状は100種類以上あると言われており、ほてりや発汗はそのうちの一部にすぎません。理由もなくイライラする、夜中に目が覚めて眠れない、気力が出ないといった形で現れる方も多くいらっしゃいます。「ほてりがないから自分は更年期ではない」と思って受診をためらう方もいますが、思い当たる不調があればぜひご相談ください。
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Q.
生理がまだある場合でも、更年期に関連する不調は起こりますか?
A.はい、起こります。更年期に関わるホルモンの変化は、生理が完全に止まる数年前から始まっています。「生理があるから更年期ではない」「これはPMSのはず」と思っていた方が、実は更年期に関連する不調だったというケースは少なくありません。生理が続いている時期でもご相談いただけます。
受診の判断
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Q.
更年期かどうか、自分ではっきりわからなくても相談できますか?
A.はい、相談できます。これまで多くの方を見てきましたが、「これって更年期なんですか?」とご自身でも確信が持てないまま来られる方がほとんどです。初回は看護師による更年期カウンセリングから始まりますので、今感じていることをそのままお話しください。サプリや市販薬を試しても変わらない方、婦人科や心療内科に行ったけれどしっくりこなかった方からのご相談も多く受けています。
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Q.
薬を強く勧められるのが不安です。相談だけでもできますか?
HRT・治療選択
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Q.
処方される薬にはどのようなものがありますか?
A.ビバエルでは、ホルモン補充療法(HRT)に使われる薬と、漢方薬を中心に処方しています。HRTには貼り薬(パッチ)、塗り薬(ジェル)、飲み薬があり、症状やライフスタイルに合わせて選びます。漢方は、加味逍遙散、当帰芍薬散、桂枝茯苓丸など、症状の出方に応じて使い分けます。睡眠の悩みやメンタル面の不調が強い方には、それに対応するお薬をお出しすることもあります。どのお薬を使うかは、診察のなかで医師がご相談しながら決めていきます。
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Q.
ホルモン補充療法(HRT)と漢方薬の違いはなんですか?
A.大きな違いは、不調の原因にどうアプローチするかです。HRTは、更年期に減少する女性ホルモン(エストロゲン)を補うことで、ほてり・発汗・不眠・気分の落ち込みなど幅広い症状にしっかり効果が期待できる治療です。漢方は、体質や全体のバランスを整えながら、不調をやわらげていく治療です。即効性はHRTの方が高い傾向がありますが、漢方は体質改善も含めてゆっくり効いていきます。どちらが合うかは症状の出方や体質、ご希望によって決まります。症状別の治療方針もご覧いただけます。
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Q.
薬だけ買えますか?
A.いいえ、お薬だけの販売は行っていません。ビバエルでは、医師の診察を経たうえで、お一人おひとりに合ったお薬を処方しています。同じ症状でも、背景にある原因や体質によって合うお薬は変わります。安全に治療を進めていただくためにも、まずはカウンセリングと診察からご利用ください。
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Q.
治療はどれくらい続けるものでしょうか?
A.人によってさまざまですが、数ヶ月から数年かけて症状を整えていく方が多いです。更年期は閉経の前後5年ずつ、合計10年ほど続くと言われています。その間ずっと治療が必要というわけではなく、症状が落ち着けばお薬を減らしたり、いったんお休みすることもできます。「ずっと飲み続けないといけないのでは」と心配される方も多いのですが、症状の変化に合わせて柔軟に調整していきますので、ご安心ください。継続の詳細は継続プランをご覧ください。
料金・予約・支払い
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Q.
料金はいくらですか?保険診療との違いは?
A.ビバエルは自由診療のクリニックです。更年期の症状の出方は人によって本当にさまざまで、同じ「不眠」でも背景にある原因や合う治療法は一人ひとり違います。だからこそビバエルでは、更年期診療を専門とする医師が、ホルモン補充療法・漢方・生活習慣の見直しなどを組み合わせて、その方に合わせた治療を設計しています。さらにカウンセラーが継続して伴走し、症状の変化に応じて治療を調整していきます。こうした一人ひとりに合わせた診療と継続サポートを提供するために、保険診療ではなく自由診療の形をとっています。
料金の目安は以下のとおりです。
初診カウンセリングのみ:2,990円
初診+お薬30日分:11,900円〜13,400円前後
再診+お薬30日分:8,900円〜10,900円前後
※お薬の種類・量により個人差があります。詳細は診察時に医師よりご説明します。 -
Q.
予約の方法は?
A.ホームページの「オンライン診療を予約」ボタン、またはLINEからご予約いただけます。空いている日時から、ご都合に合う枠をお選びください。ご予約後、当日までにお薬の発送先や問診のご案内をお送りします。ご不明な点があれば、LINEからお気軽にお問い合わせください。
過去のご相談・回答事例
LINE公式アカウントで受診前にお寄せいただいたご相談と、実際の回答から抜粋しています。ご自身と近い状況の方の参考にどうぞ。
※これらは受診前の一般的なご案内であり、実際の診察・診断はご予約後のオンライン診療で医師が行います。
症状・見立て
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Q.
朝起きた時に足の裏や指先が痛くて力が入りません。婦人科で血液検査をしたところホルモンは減少しているが「年齢相応」で問題ないと言われ、リウマチ科でもリウマチではないと診断されました。更年期の症状として治療できますか?
A.年齢に伴うホルモン減少は自然なことですが、日常に痛みが出ているのであれば、症状として向き合う対象になります。更年期には女性ホルモン(エストロゲン)の減少により、関節を保護する働きが低下し、指のこわばり・関節痛・手首の腱鞘炎などが起こることが知られています。婦人科で「異常なし」・リウマチ科でも異常なしと言われた場合も、更年期の視点で改善の余地があります。ビバエルでは、HRT・漢方・生活指導を組み合わせた治療を提案しています。詳細は 更年期の関節痛・手指のこわばり をご覧ください。
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Q.
エストロジェルを塗り始めたところ、体が痛くてだるく、ふくらはぎも痛くなりました。婦人科で血栓検査をしましたが異常なし。何科を受診すればいいか分かりません。
A.検査で血栓の異常がなかったのは良い結果です。更年期にはホルモンバランスの変化だけでなく、自律神経の乱れなど複数の要因が絡み合うため、ホルモンを補充してもすぐに症状が消えなかったり、逆に治療開始後に他の症状が現れることがあります。処方の見直し・生活習慣の整え方・追加のケアを組み合わせて対処します。ビバエルの看護カウンセリングで症状の背景を丁寧に伺い、対処法を提案します。
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Q.
生理前以外もずっと胸の張りがあり、階段を降りるだけでも辛いほどの痛みがあります。乳がんが心配です。HRTは太りそうで怖いです。
A.更年期に胸の張りや痛みが起こるのは珍しいことではありません。エストロゲンとプロゲステロンが不規則に変動するため、乳房組織や結合組織に影響が現れやすいとされています。まずは乳がん検診で異常がないことを確認するのが安心です。現在のホルモン補充療法は体重増加が起こりにくいよう設計されており、健康的な体組成の維持に役立つとされています。HRTを使わない選択肢(漢方・栄養・生活指導)もあります。ビバエルでは症状の背景を確認した上で、複数の治療法を組み合わせて提案しています。詳細は 更年期の胸の張り・乳房痛 をご覧ください。
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Q.
常に不安感があり、エレベーターが怖く、電車には乗れなくなりました。外出時に急に焦燥感に襲われます。喉の詰まった感じもあり、胃も痛みます。更年期でしょうか?
A.更年期にはホルモンバランスの変化により、不安感や焦燥感といった心の変化が現れることがあります。喉の詰まりや胃の違和感は、こうした心の変化が身体に現れたものの可能性があります。外に出ることを想像すると症状が強くなる傾向もあります。ビバエルでは、症状の背景を丁寧に伺いながら、HRT・漢方・生活指導・必要に応じた抗不安薬・抗うつ薬・睡眠薬の処方など、複数のアプローチを組み合わせて対応します。詳細は 不安感・パニック・気分の落ち込み をご覧ください。
受診の判断
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Q.
45歳、生理が3週間続いており出血量もそれなりにあります。止めたいのですが、婦人科に行くべきでしょうか?
A.40代半ばになるとホルモンバランスの変化により生理周期や出血量に変化が見られることがあります。更年期に関連する可能性も考えられますが、長期の出血については判断が難しいため、まず婦人科を対面で受診し、内診など検査を受けることをお勧めしています。適切な診断と必要な対応を受けた上で、その後の継続ケアについてはビバエルでお手伝いできます。背景は更年期の生理の変化で解説しています。
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Q.
看護カウンセリングをお願いしたいのですが、医師の「診察」も必要でしょうか?
A.看護カウンセリングだけで完結する方もいれば、続けて医師の診察を受ける方もいます。カウンセリングでは症状の整理・生活背景の把握を行い、その上で医師の診察が必要かどうかを一緒に判断します。処方薬が必要な場合は診察が必要ですが、カウンセリングだけで生活習慣の見直しや対処法の提案で完結する方もいます。まずは看護師による更年期カウンセリングから始められます。
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Q.
更年期らしい症状が出ています。オンラインで治療を始めるとして、血液検査などしなくても問診だけで治療していいのでしょうか?
A.ビバエルのオンライン診療では、血液検査は治療開始の必須条件ではありません。ただし他院で受けた検査結果がある場合は、事前に共有いただくことでより正確な診断ができます。追加で検査が必要と医師が判断した場合は、提携医療機関や近隣の医療機関をご紹介することもあります。まずは看護カウンセリングで症状と生活背景を伺い、必要な検査と治療の組み合わせを一緒に検討します。
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Q.
HRTも漢方も試したが合いませんでした。それでも診察してもらえますか?
A.HRTと漢方以外にも、栄養指導・生活習慣の見直し・その他の処方薬など、複数の治療法があります。「他院で異常なし」と言われた方や「HRT・漢方が合わなかった」方も多く受診されています。ビバエルでは、症状の背景を丁寧に見立てた上で、剤型変更・栄養介入・複合的なアプローチを組み合わせることで改善するケースが多数あります。まずは看護カウンセリングでご相談ください。
HRT・治療選択
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Q.
HRTを始めて1年ほど経ちましたが、最近効果の実感が薄れてきた気がします。仕事のストレスや不規則な生活が原因でしょうか?
A.HRTの効果に変化を感じることは起こりえます。更年期には症状が波のように変化し、強くなったり弱くなったりを繰り返すのが特徴です。仕事のストレスや睡眠の不規則さも症状の要因になります。ホルモン補充療法だけでなく、漢方薬・生活習慣の見直し・食事の工夫といった総合的なアプローチが有効な場合があります。ビバエルの看護カウンセリング(初回・約40分)から相談を始められます。
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Q.
エストロゲンで元気になれると聞きましたが、子宮癌や乳癌のリスク、体重増加が心配です。若い頃「薬が効きやすい体質」と言われたこともあり、HRTを始めるのが怖いです。
A.現代のホルモン補充療法は、体重増加が起こりにくいよう設計されています。過去の「HRTで太る」という認識は、現在では使われていない古い薬に関するものが多く、国際的なガイドラインに基づく現在の処方は健康的な体組成の維持に役立つとされています。子宮体がんのリスクについては、黄体ホルモンを併用することで抑えられます。乳がんについては、事前に検診を受けている方に限定して処方しています。ビバエルでは既往歴やリスクを慎重に評価した上で、HRT・漢方・その他の治療法を組み合わせて提案しています。
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Q.
生理は23〜38日周期でばらつきがあります。頭痛・火照り・倦怠感がつらいのですが、生理があってもホルモン補充療法はできますか?
A.年齢と月経の状態、症状を踏まえると、閉経前でもHRTを実施できる可能性があります。ただし閉経前のホルモン補充療法はやり方に工夫が必要で、最終的な処方判断は医師の診察で病歴や症状を伺ってから行います。加えて、乳がん検診を2年以内に受けている必要があります。ビバエルでは生活習慣の工夫・食事の見直し・お薬のサポートを組み合わせて提案しています。看護カウンセリングから相談できます。
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Q.
子宮腺筋症の既往歴がありますが、閉経後にホルモン補充療法は受けられますか?
A.子宮腺筋症はホルモン補充療法を止める要因には指定されておらず、処方できる可能性があります。閉経から数年経過している場合も、症状の程度によってはHRTが選択肢に入ります。最終的な処方判断は医師の診療のもとで決まります。ビバエルでは既往歴とご希望を総合的に評価した上で、最適な治療法を一緒に検討します。
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Q.
58歳、エストラーナとメノエイドの貼り薬で治療中です。60歳近くになり出血で体が疲れるようになりました。60代の方はどのようなホルモン療法を行うのでしょうか?
A.60代のHRTは、経皮パッチ・ジェル・経口薬・膣剤といった剤型の選択、月経様出血を抑える持続的な処方、症状に応じた用量調整といった工夫が可能です。出血で体が疲れるなど生活に影響が出ている場合、処方の見直しで改善する余地があります。ビバエルでは、症状と体調の変化を踏まえて、継続しやすい形を医師と一緒に組み立てます。詳細は再診・継続プランをご覧ください。
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Q.
更年期うつ症状に対して、抗うつ剤も処方してもらえますか?
A.更年期に関連した精神症状(不安感・気分の落ち込み・イライラなど)については、ビバエルでも医師の判断で抗不安薬・抗うつ剤の処方を行っています。ホルモン補充療法・漢方・生活指導と組み合わせて、症状の背景に合わせた総合的なケアを提案します。ただし更年期とは独立して重症のうつ病が疑われる場合は、心療内科・精神科の受診をお勧めすることがあります。まずは看護カウンセリングで症状の背景を伺い、最適なアプローチを一緒に検討します。詳細は不安感・パニック・気分の落ち込みをご覧ください。
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Q.
不眠・体重増加・性欲低下があります。テストステロンを処方してもらえますか?
A.テストステロンの処方には、特定の医師による診察が必要です。ご希望の場合は、対応可能な予約枠をご案内します。ビバエルでは、テストステロンだけでなく、症状全体の背景を伺った上で、HRT・漢方・生活指導など複数の選択肢を組み合わせて提案しています。詳細は 症状一覧 をご覧ください。
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Q.
HRTも漢方も合わなかった場合、他にどのような治療選択肢がありますか?
A.HRTと漢方以外の選択肢としては、栄養指導(鉄・ビタミンD・ビタミンB群など)・食事の見直し・睡眠と運動リズムの調整・その他の処方薬(低用量ピル・抗不安薬・抗うつ薬・睡眠薬など医師判断)があります。心理面のサポートや生活習慣の改善も、症状軽減に寄与することがあります。ビバエルでは、こうした薬に限らないアプローチを組み合わせて提案しています。詳細は 料金プラン をご覧ください。
料金・予約・支払い
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Q.
現在通っている婦人科からの転院を考えています。転院は可能でしょうか?
A.転院は可能です。ビバエルはオンライン診療クリニックのため、直接のご来院は不要です。転院にあたっては、これまで処方されていたお薬や検査結果を事前に共有いただくと、スムーズに継続ケアを開始できます。料金は初診(カウンセリング+診察+処方薬30日分)が11,900円〜、再診(同)が8,900円〜、処方なしの2回目以降カウンセリングのみが5,500円です。詳細は 料金プラン をご覧ください。
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Q.
オンライン診療はLINE電話ですか?支払い方法は何がありますか?
A.ビバエルのオンライン診療はZoom(ビデオ通話アプリ)で行います。スマートフォンでもパソコンからでも受診いただけます。事前にLINEから接続方法をご案内するので、初めての方も安心して受診いただけます。お支払いはクレジットカード決済または銀行振込に対応しています。